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夏の休日に
裸足で聴くガーシュウィン


午後四時のヴィシソワーズ

よく冷えていることが大切である
器もまた同じだ

滑らかな口あたりと
野菜の奥深い甘さ


冷たく白いビロードが
身体のなかへ溶けていく





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ご訪問ありがとうございます

carmencさま

コメントありがとうございます。
映画「巴里のアメリカ人」を思い出されたようですが、
自分にとってのガーシュウィン・イメージは
1979年の「マンハッタン」でしょうか。
どちらも音楽が印象的ですね。
暑い日が続いています。
どうぞご自愛ください。








真夏のランチにいいですね
ちょうどその頃カフェで遅いランチをいただく事が多かったので、午後4時の ヴィシソワーズいいなあと思いました
器も素敵ですね
裸足で聴くガーシュウィン…
なんかいいですね
巴里のアメリカ人という古い映画を思い出します
その中のour love is here to stayと言う曲が18番ですが、
まったりとガーシュウィンを聴きながら夕方の遅いランチもいいな…
唐突ですがリンクさせていただきます。
お伺いしたい時、道を迷ったみたいになりますので…

2017/07/15(Sat) |URL|sulpice [edit]
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